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| 谷川岳を越えて北に向かうと広大な笹尾根が。 国境稜線ならではの景色。 |
雄大な上越国境尾根を歩く。
'17 7月16日(日)~ 17日(月祝)
悪天予報で中止(7/15)
1泊2日・悪天中止
基本的には晴れそうなら実施。
お山のご機嫌がよいときを狙います。
●活動地:群馬県・谷川岳から国境稜線を経て旧道。
●行 程:
7/16 天神尾根から谷川岳越えて茂倉岳避難小屋
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最高到達標高 :谷川岳頂上1974m
累積の登り標高:650m 累積の下り標高:100m
移動距離:約5.5km
標準コースタイム:4時間 予想所要時間:6時間
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7/17 蓬峠へと進んで新道を土合へ。
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最高到達標高 :茂倉岳頂上1978m
累積の登り標高:350m 累積の下り標高:1400m
移動距離:約15km
標準コースタイム:6時間 予想所要時間:9時間
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| 行程全体地図 クリックで拡大できます。 |
●対 象:小3くらいから大人までだれでも。
大人だけの参加もできます。
●定 員:6名様(最少催行人数3名様)
●集 合:7/16(日)
谷川岳ベースプラザ6階きっぷ売り場前8:50
【交通ご参考】
上越新幹線・東京駅6:36発Maxたにがわ401号乗車、上毛高原駅7:53着。
上毛高原駅外1番バス停8:00発谷川岳ロープウェイ行バス乗車8:45着。
●解 散:7/17(祝)
JR土合駅16時頃。
大人だけの参加もできます。
●定 員:6名様(最少催行人数3名様)
●参加費:18,000円/人(食材費3回分と保険込)
●本活動の留意点:
避難小屋を宿泊に使います。
すばやく行動して早く小屋入りして優位な位置を確保したい。
ただしあとから来たどなたとでも譲り合う必要があります。
公共施設をシェアする気持ちを大切にしましょう。
●本活動の留意点:
避難小屋を宿泊に使います。
すばやく行動して早く小屋入りして優位な位置を確保したい。
ただしあとから来たどなたとでも譲り合う必要があります。
公共施設をシェアする気持ちを大切にしましょう。
谷川岳ベースプラザ6階きっぷ売り場前8:50
【交通ご参考】
上越新幹線・東京駅6:36発Maxたにがわ401号乗車、上毛高原駅7:53着。
上毛高原駅外1番バス停8:00発谷川岳ロープウェイ行バス乗車8:45着。
●解 散:7/17(祝)
JR土合駅16時頃。
●活動の目的:
非日常な自然からヒントを得よう。
| ●持ち物 日本有数の気象激変地であることを念頭に準備。 記号の意味:●必携。▲あれば便利。●非常用にいつも携行。 | ||
| ● | リュック | |
| ● | 寝袋 | ふだん使わないならレンタル。 → こちら |
| ● | 銀マットか エアマット | 必携。 |
| ● | 雨具 | ゴアテックスなどのしっかりした素材のセパレート型。 |
| ● | 手袋 | 子どもは予備必携。 |
| ● | 帽子 | つば付き帽子は風に飛ばされないようあご紐があるとよい。 |
| ● | 防寒具 | ジッパーでカンタンに脱着できる服 |
| ● | 紫外線対策 | サングラス、日焼け止め、リップクリーム等 |
| ● | 中間着 | |
| ● | しっかりした靴 | |
| ● | タオル | 晴れればすごく汗をかく。 |
| ● | レジャーシート | またはエマージェンシーシート |
| ▲ | ストック | かなりおすすめ。持ってくるならば折り畳めるもので。 |
| ▲ | 軽アイゼン | 谷川岳直下の雪田にてあれば安心。 |
| ● | 昼 食 | 7/16の分 |
| ● | 行動食 | 2日分 |
| ● | 飲み物 | 500ml×2本、うち1本は水を推奨。 |
| ● | ビニール袋 | |
| ● | 常備薬 | |
| ● | マッチかライター | |
| ● | 方位磁石 | |
| ● | 地図 | こちら プリントして持参する経験は役立ちます。 |
| ● | 折りたたみナイフ | |
| ● | 保険証(コピー) | |
| ● | ヘッドライト | |
| ● | 笛 | |
お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617へ



